ブログ

平成16年、七代目神職である桃山きよ志(ももやま)が、八十年の時を経て復興。全国からさまざまな願いを持つ人が集まる人生再生の宮。気鋭の神職が『結界』からあなたに語りかけるメッセージ。

2009年10月04日(日)

合格祈願

神へは何でも願え。神は頼まれるのが役である。

10月24日(土)午後6時から、美心祈願「橙輝祭」が執り行われます(美心祈願桃形郵送用)。美容と健康をテーマにした特別祈願祭です。オレンジ(ビタミン)色に輝く、夜の神秘的な宮で、心も身体もより美しく健康になるようお願いさせて頂きましょう。

願い取次 毎年、どこで聞かれたのか、願いの宮の評判を聞かれた受験生が、合格祈願のために参拝に来られます。

先日も大阪府内在住の女性(20代)が、初参拝されました。自分が本当に学びたいことが学べる大学(農学部)に入り直そうと、この春から受験勉強をされているようです。

「今度は、自分が進みたい道に行きたいと思っているので、合格祈願に来させて頂きました。しばらく受験勉強から遠ざかっていたので、英語がなかなか伸びないのが今の悩みです。」と話されたので、

「残りの数か月間、やれるだけのことはさせて頂き、その成果が本番で発揮できるようお願いさせて頂きましょう。また、受験当日が無事に健康で迎えることができるようにも合わせてお願いしましょうね。」と言わせて頂きました。

受験生にとってこの時期、苦手分野をなんとかしようと焦るあまり、あれもこれもと手をのばし、逆に自信を失ってしまうこともあります。勉強してきた個人差はあるでしょうが、あれもこれもと手をのばすのではなく、今までやったことを何回も繰り返すことが、自信につながるだけでなく、着実に得点にもつながっていくものだと思います。

受験生のみなさん、神様の後押しを頂き、最後まで頑張りましょう。

このブログを応援して下さる方は、以下を1日1回クリックして下さい。クリックがカウントされると「願いの宮」が上位に進みます!!→人気ブログランキングへ(4日現在9位)!

カテゴリ:
取次日記
タグ:

コメント

コメントはまだありません。

コメントを書く


コメントは、承認手続きが済むまでは表示されません。


ページトップへ戻る