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平成16年、七代目神職である桃山きよ志(ももやま)が、八十年の時を経て復興。全国からさまざまな願いを持つ人が集まる人生再生の宮。気鋭の神職が『結界』からあなたに語りかけるメッセージ。

2009年10月07日(水)

どんなことでも願う

大きなことはお願いし、このくらいは構わないと言うことはない。神には、大きいこと小さいことの区別はない。何事にも神のおかげをいただかなければならない。

10月24日(土)午後6時から、美心祈願「橙輝祭」が執り行われます(美心祈願桃形郵送用)。美容と健康をテーマにした特別祈願祭です。オレンジ(ビタミン)色に輝く、夜の神秘的な宮で、心も身体もより美しく健康になるようお願いさせて頂きましょう。

神饌物 経営者の男性(60代)が参拝されました。数年前から、願いの宮に参拝されるようになり、当時赤字だった会社も現在では黒字経営に変わるおかげを頂かれています。その後も増収増益のおかげを頂かれ、目標であった年商140億を越え142億を達成されました。

昨年から、今後の発展のため会社の売りである部門に特化すること、さらに足を引っ張る部門を力のある企業に買収してもらうべくM&Aの話を進めることに専念され、そのM&Aも無事に成功し、土地の売買から、本社の移転まで様々なことにいたるまでやるべきことを順番に進めて来られました。

この経営者の男性は、事あるごとに、次に進める事業計画の資料を持参され、過ちがないよう、スムーズに事が運ぶようにと、結界に資料を差し出されて、細かくお願いをされます。規模が大きいだけに、少しのタイミングのズレだけで、会社が傾いてしまうような状態の中、神様の後押しを受け、ここまでおかげを頂いてこられました。今回は、本社にある倉庫、さらに全国の支店のにある商品が、台風の被害に遭わないようにと願われていました。

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