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平成16年、七代目神職である桃山きよ志(ももやま)が、八十年の時を経て復興。全国からさまざまな願いを持つ人が集まる人生再生の宮。気鋭の神職が『結界』からあなたに語りかけるメッセージ。

2011年01月25日(火)

奉納演奏☆

神を信じる者は、何をするにしても遊ばせていただくのである。広前の奉仕で遊ばせていただき、商売でも農業でも遊ばせていただいているのである。みな天地の間にうれしく、ありがたく遊ばせていただいているのである。

2月11日(祝)午後2時から、バレンタイン直前企画、良縁成就祈願「桃祭」が執り行われます。詳細及び、郵送用の良縁桃形はコチラ恋愛や結婚につながる良縁だけでなく、人や仕事等の良縁のお願いごとでもかまいません。

昨日は、神道音楽家の矢加部幸彦さんと、アルパ奏者の女性が奉納演奏されました。

奉納演奏
奉納演奏

今回で2回目の奉納になりますが、矢加部さんは、石笛、龍笛、古代の巫女笛、女性はアルパと、七沢笛。そして最後は、日頃の感謝の思いを込め、歌を奉納されました。

願いの宮では、芸術家の方々の活躍を願い、ご自身の作品(絵・イラスト・アニメ・CD・写真集・出版物など)を奉納させて頂きます。 願い取次の際、結界に提出して下さい。また、音楽家や歌手、舞踏家等の方は、神前で奉納することも可能です。興味のある方は、コチラをご覧下さい。


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