2011年02月18日(金)
心の縛りを解こう
信心をしても、何もかも捨ててとびこんでしまうような信心をするな。茶づけでも食べているような心持ちで信心せよ。節のあるところで、あわててのこぎりをひくと、のこぎりの歯が折れる。
◆「開運☆縁日」 in 浅草。宮司の嫁が特別ゲストとして開運トークショーに出演。20名限定のお茶会トーク。参加者募集中(申し込み及び詳細はコチラ)。
本来の信心は、すればするほど、心が解放され自由になるものです。信心する前よりも、視野が狭くなったり、窮屈で息苦しくなるというのは、どこか自分で無理をしているところがあるのか、そう思わせる組織の考え方に偏りがあるのかもしれません。
岡山県在住の男性(40代)から、以下のような感想を頂きました。このブログを読まれるようになられ、神様を身近に感じ、信心をはじめようと思われたようです。
子供の頃、母親から神社仏閣で手を合わせてはいけないと(母は新興宗教、私は無宗教)禁じられて育ち、神とは恐いものと思い込んでいたのですが、願いの宮ブログを読んでいて、親というより、祖父母に接してたときみたいな暖かい感じをうけました。
※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆
※ツイッターで宮のことをつぶやく際、半角開けてハッシュタグ「#negainomiya」を末尾につけて下さると宮の仲間がさらに広がります。
← ランキングに参加しています。
このブログを応援して下さる方は、1日1回クリックして下さい。クリックがカウントされると「願いの宮」が上位に進みます!!













コメント
コメントはまだありません。