2011年05月05日(木)
『邪馬台国幻奏記』
神を信じる者は、何をするにしても遊ばせていただくのである。広前の奉仕で遊ばせていただき、商売でも農業でも遊ばせていただいているのである。みな天地の間にうれしく、ありがたく遊ばせていただいているのである。
◆ご要望が多数あり、PC上で祈れる神殿ページを作成しました。神棚代わりに、祈る目当てとしてお使い下さい(PC神殿はコチラ)。
◆5月14日(土)午後2時、23日(月)午後6時半から、定期的に開催される宮司の嫁による人生好転のための独演会、『かのん茶屋』がオープンします。気軽にご参加下さい。申し込み等の詳細はコチラ。
先日、劇団☆流星群を主宰される男性が参拝され、21日から始まるプラネタリウムで行われる舞台の成功を祈願されました。直前には、守口市にあるプラネタリウムにもお祓いに行かせて頂く予定です。
●『邪馬台国幻奏記』~天の岩戸を閉じて神を封印せよ~
●日時:5月21日(土)13:00/17:00開演・22日(日)13:00開演
●ストーリー:2011年5月の出雲。暗黒集団「ハープ」のメンバーである三ツ矢たちは、古代に強力なエネルギーを封印した結界を破ろうとしたいた。そこへ八並が現れて阻止しようとするが、ついに結界が破れる。その時、青い星「ヤハウェ」が現れて星空が逆回転してタイムスリップしてしまう。彼女たちが行き着いたところは紀元3世紀の日本。そして2つの太陽が輝いていた。それぞれの太陽を神として崇める「天津の国」と「国津の国」が争いをしていた。やがて三ツ矢と八並たちはその戦いに巻き込まれていく・・・。
●その他、公演の詳細はコチラ
※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆
← ランキングに参加しています。
このブログを応援して下さる方は、1日1回クリックして下さい。クリックがカウントされると「願いの宮」が上位に進みます!!













コメント
コメントはまだありません。