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平成16年、七代目神職である桃山きよ志(ももやま)が、八十年の時を経て復興。全国からさまざまな願いを持つ人が集まる人生再生の宮。気鋭の神職が『結界』からあなたに語りかけるメッセージ。

2011年06月08日(水)

神仏を身近に感じれる場

神へは何でも願え。神は頼まれるのが役である。

6月26日(日)、午後2時から上半期を祓う「夏越大祓式」が仕えられます(祭典の詳細及び郵送用の人形はコチラ)。


願い取次


6月18日(土)午後2時から、定期的に開催される宮司の嫁による人生好転のための独演会、『かのん茶屋』がオープンします。気軽にご参加下さい。申し込み等の詳細はコチラ


大阪府内在住の女性(20代)が、お母様と一緒に初参拝されました。おは朝のTV放送を見て、願いの宮のサイトを検索されたそうです。

「こんなところがあったのかと今回初めて知りました。直接お話を聞いて頂けるとうかがったので、今日はお願ごとをしにお参りさせて頂きました。」と楽しそうに話され、お母様も、「直接お話を聞いてもらえるところなんて、なかなかありませんよね。本当にありがたいことです。それにしても神前は空気が澄んでいますね。」と感想を言われていました。


NMB48「恋みくじ」

また、近所の小、中学生、5、6人もお参りされ、NMB48も引いた“恋みくじ”を引いて、楽しそうに話しながら帰って行かれました。願いの宮は、開かれた場所として、安心して神仏を身近に感じてもらえる場になれれば、ありがたいと思っています。




※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆


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