おかげのリズムに乗る

痛いのが治ったことだけがありがたいのではない。いつも健康であるのがありがたいのである。


11月27日(日)、午後2時より、「秋季大祭」が仕えられます。春と秋の年2回仕えられる開運の節目のお祭りです。お時間のある方は、ぜひご参拝下さい。※大祭に合わせて特別祈願の用紙を送って下されば、祭典中(献饌行事)に奉納させて頂きます。


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最近、以前にも増して、思い浮かんだことをやっていると、そのことに必要な情報が同時にピンポイントでやって来たり、あの人元気かなと思えば、向こうから数カ月ぶりに連絡が入ったりということが続き、鳥肌が立つというよりも、少し怖ろしいと感じるくらいになってきました。神様のお働きを感じるという表現よりも、神様の奏でられているリズムに乗って、前に動かされているような感覚です。

昨日、手術成功のおかげの話を書きました。すると、不思議なことに、書いた直後に60代の男性が参拝され、白内障の手術をするお願いをされました。それも毎月19日に参拝されるのですが、手術前にバタバタするからとの理由で、今日になったそうです。

続けて、お兄さんが白血病で入院されている20代の女性からもメールが入り、明後日の夕方から骨髄移植の手術がはじまるので、明日参拝させてもらいたいとのことでした。この女性にも、先日、「入院されているお兄さんの具合はどうですか」とメールを久しぶりに送らせて頂いたところ、「実はたった今、ドナーが見つかり、移植が決まりました。」との連絡を頂いていたところでした。参拝され、改めて、手術の成功、術後の病気平癒、さらには提供して下さった見ず知らずのドナーの方への感謝の祈念をさせて頂きました。

その後、さらに入院中の孫さんの手術が明日に決まったとの連絡も入りました。この孫さんの手術は、大変な心臓の手術で、日程が決まらないまま入院されていましたが、いよいよ明日、朝から夕方までの予定で手術されるそうです。

手術は本人にとっても、ご家族にとっても大変なことでしょうが、このリズムを感じていると、神様から守られての手術であることが、ひしひしと伝わって来ます。



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