一筋の心に一筋の光

信心をしていても、なぜおかげがないのであろうかと思ってはならない。たとえば、麦をまいて肥料をやっておいても、正月ごろには、肥料をやらないのとまったく変わらないが、春先になると、肥料をやったのはずっと伸びてくる。信心もそのとおりであるから、怠らないで、一筋の心でせよ。

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大阪府内在住の女性(50代)から、以下のようなお礼のメールが届きました。いくつかの家庭の問題を抱えながらも、なんとかおかげを頂きたいと月参拝を続けられています。今回、そのひとつがようやく動き出したようです。

ずっとお願いしておりました長男の仕事ですが昨日採用通知が来ました。明日から出勤できることになりました。

面接の日に先日いただきましたお下がりの赤いお米(金色祭の古代米)を息子に食べさせました。長い長い就職活動期間でしたが、くじけることなくチャレンジし続けられたのも、神様からのご加護があったからだと感謝しております。

正社員ではなく派遣で働き始めることになりましたが、これからも本採用に向けて一歩づつ前進していくことを願っています。ほんとうにありがとうございました。月参りのときに改めてお礼申し上げます。

まだまだ先の見えない状況ですが、一筋の光が見えたような気持ちです。今後ともどうかよろしくお願いいたします。季節はずれの寒さですが、どうかお風邪など召しませんように。



NIQCUSE×願いの宮コラボ企画で開催されたペット祈願祭の様子は、コチラ(NIQCUSE代表のブログ)をご覧下さい。※代表玉串を奉奠された犬の学校「ひまわり幼稚園」谷山園長先生のブログ

5月2日、3日は、以前から懇意にさせて頂いている仙台きりゆきさん(現在、久嵩小雪としてソールナビゲーターとして活躍中)のイベントが宮を会場に開催されます。申込み等の詳細はコチラ


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