不況下でも出版のおかげ

道で夕立に遭うと、お世話になりますと言って軒下を借りて、雨がもうやむかもうやむかと空ばかり見ているが、小やみになると、やんだやんだと言って、ろくろく礼も言わないで出て行く。そのような信心では、おかげにならない。


2月11日(祝)午後2時から、バレンタイン直前企画、良縁成就祈願「桃祭」が執り行われます。詳細及び、郵送用の良縁桃形はコチラ恋愛や結婚につながる良縁だけでなく、人や仕事等の良縁のお願いごとでもかまいません。また、翌日の2月12日(日)は、『絆』の祭日です。第2日曜月例祭は、午後2時より仕えられます。お時間のある方は、祭事後のお茶交流会にもぜひ参加して下さい。


[singlepic id=418 w=320 h=240 float=center]

東京都内在住の女性ライターさんが参拝されました。ライターとして、出版の企画等もされますが、今回は、ご自身の本を出版されたそうです。新刊本を持参され、神様に奉納されました。

なんでも、東日本大震災で、印刷所や紙が津波で流されてしまい、ストップしている出版物が多いそうですが、そんな中、ご自身の本は無事に出版することができたそうです。

「ああ、この本ですか。この前、あるテレビで映っていましたよ。」と言うと、「そうなんですか?私は、ぜんぜん聞いてません(笑)」とのことでした。このブログでは、著者がわかるため紹介できませんが、いろんな方々が宮に足を運び、おかげを頂かれています。




※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆

ブログランキング
← ランキングに参加しています。


このブログを応援して下さる方は、1日1回クリックして下さい。クリックがカウントされると「願いの宮」が上位に進みます!!

他の人にこの記事を教える

コメントをどうぞ