世界の田地

女は世界の田地である。世界の田地を肥やしておかなければ尊いものができない。種をまいても、やせ畑にはよい作物ができない。女は妊娠の時が大事である。 心の良い悪いは子にうつる。体に子が宿ると、食事が進み、珍しい物でも欲しいという心になりやすいが、隠れて食べるようなことでは、よい子はできない。陰ひなたの心を持った子ができるから、そばの者がよく気づかってあげるがよい。

東京「NEGAINOMIYA」。9月18日(土)宮司を囲む会参加者募集中(詳細はコチラ)。

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大阪市内在住の女性(30代)が久しぶりにお参りされました。以前は体調が悪く、急に動悸が激しくなったり、金縛りに頻繁に遭ったりすることから、ある新興宗教に入られていたそうです。しかし、そこでの組織の縛りがきつく、周囲の方々を見ると霊能者の方に、何か行動する前にいちいち尋ねなければ、行動ができないようになっていかれる方が多いとのことでした。

どこか違和感を感じ、また症状も変わらないことから、お姉さんの勧めもあって、2年前に初めてお参りされました。その後、すぐに動悸が激しくなったそうですが、宮に祈願メールを送り、自身も神殿画像にお願いしてみたところ、それ以来一度も動悸が激しくなることがなくなったとのことでした。

同時に、頻繁に遭っていた金縛りも全くなくなったそうです。初参拝の際、少しどんよりと曇っている印象を受けた彼女でしたが、おかげを頂かれ顔色も良くスッキリと晴れ渡るような雰囲気に変わられました。「体調もすっかり良くなり、食欲も出てきました。今後も、姉妹で毎月参拝させて頂き、おかげを頂いていきたいと思っています。」と嬉しそうに話されていました。

それからは月参拝を続けられ、体調を回復されただけでなく、妊娠のおかげ、さらには安産のおかげも頂かれました。今日は、生後5か月の赤ちゃんを連れて初めてお礼参りをされました。


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