中継地点

信心しておかげを受けて、難儀な人を助ける身にならせてもらうがよい。神の心になって、受けたおかげを人に話して真の道を伝えるのが、神へのお礼である。それが神のお喜びとなる。

来年に向け幕と鈴を新調することになりました。少額でもお供えさせて頂きたいと願われる方、財的に支援して下さる方を募集しています。ご協力よろしくお願いいたします(詳細はコチラ)。

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各地で宮のことを紹介して下さっている方がおられます。先月、岡山県から初参拝された女性(40代)も、宮の中継地点のように、友人知人に紹介されているようです。

その後も、友人数名と一緒に参拝されたり、娘さんを連れて参拝されたりと、遠方ではありながらも、頻繁に参拝され、また、参拝ができないような病気の知人等は、悩みごとを聞いた上で、代わりに祈願メールを送って来られたりと、神様のお役に立ちたいとの思いで、取次ぎの取次ぎをして下さっているようです。

先日、彼女から、会社の同僚が参拝するので、よろしくお願いしますとのメールを頂いていましたが、今日はその同僚の女性(40代)と、娘さん(20代)が初参拝されました。彼女のように宮の中継地点となるような存在が増えると、私自身も大変心強く感じます。


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