亡き両親を合祀で供養

神は人間の本体の親である。信心するのは親に孝行するのと同じようなものである。

ご要望が多数あり、PC上で祈れる神殿ページを作成しました。神棚代わりに、祈る目当てとしてお使い下さい(PC神殿はコチラ)。


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今日は、大阪府内在住の男性(30代)のご両親の合祀祭を仕えさせて頂きました。2人とも60代の若さで亡くなられ、位牌はあるものの、仏壇もないので供養としては何もしていない状態でした。

そんな彼でしたが、宮に月参拝されるようになられ、1年ほど前から祖霊殿にご両親を祀らせて頂きたいという思いになられたようです。念願叶い、本日無事に祀らせて頂くことができました。

今後は、日々のおつとめだけでなく、月の霊祭、春秋の霊祭と、御霊様の供養をさせて頂きたいと思います。以下は、彼から届いたお礼のメールです。

合祀祭ありがとうございました。願いがまた一つ叶いました。心の中でのわだかまりみたいなものが消えた感じです。これからも末永くよろしくお願い致します。




※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆


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