内観と感謝の報告

月24日(日)、夢祈願「虹祭」が執り行われます(虹色桃形郵送用)。当日は、正午から午後5時まで、アートフリマ「願いの宮クラフト」が合わせて開催されます。※式は午後2時からです(約40分ほど)。開始までには、虹色の桃形を書いて奉納して下さい。叶えたい夢のある方、一歩前に進みたい方、芸術や文化の活動で大きく飛躍したい方はぜひお参りして下さい。※新しいフライヤーが完成しました(画像)。

An01今日は、愛知県在住の女性(20代)が2度目の参拝をされました。約1年前に初参拝されたとのことですが、ネットラジオセミナー(下部:約60分)を聴かれて、ロウソクの芯のたとえに感銘を受け、自分は願う芯がなかったと思われたそうです。「神社仏閣に行くのが好きなんですが、感覚としては美術品を観ているのと同じような感覚でお参りしていました。そこまで足を運んでいても、願いをしっかりと立てていなかったので、もったいないことをしていたなと思います。」と感想を言われていました。

自分自身が本当のことろどのように進んでいきたいのかを自覚していないので、正直に思うままに“結界”で、いろいろと話されていました。話をしている内に、少しずつ自分の進みたい将来のことが見えてきたので、改めて神殿にてお願いさせて頂きました。

部屋が散らかっているとどこから片づけたらいいのかわからなくなるように(片づける気力も失ってしまう)、心も散らかっていると、どこから順番に片づけたらいいのか、さらには自分が何を目指していたのかさえ見えなくなってしまうものです。内観すること(自分自身の内側の神性・仏性を観ること)は大切なことです。何も難しいことをしなくても内観できるのが、“結界”(神様と人間を結びつける場)で話を聞いてもらうことです。不思議なことに、それだけで運命が展開していきます。

また、東京都在住の女性(20代)から連絡が入りました。彼女は、願いの宮が大きく動き始めつつある3年前に初参拝されました。彼氏にふられ生きる希望も失い、さまよい歩いていると“恋愛成就”の派手なのぼりを見て宮の中に泣きながら入ってきたのを今でも覚えています。その後も、近所ということもあり、宮に頻繁に参拝されるようになられ、楽しそうに過ごされていました。やがて、わかれていた彼とも元に戻り、彼の東京転勤にともない、彼女も後を追いかけていきました。東京へ向かう前日の参拝を最後に、彼女からその後の連絡はありませんでした。

「実はその後、彼と無事に結婚したんです。今月で結婚一年を迎えることができました。報告が遅れて申し訳ありません。最近、願いの宮のことを思い出していたんですが、どうやって連絡したらいいかと思っていたところ、そういえばブログを書かれているということを思い出して探してみたんです。正月に大阪に帰省した際は、ぜひ参拝させて頂きますね。」とお礼の報告をされました。※初参拝時のブログ ← かなり昔に感じますね(汗)

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【開運のポイント】人の心は移り変わりやすいものである。人を頼りにするから、腹を立てたり物事を苦にしたりすることになる。人に向かう心を神に向けよ。神は願えば何でも聞き届けてくださる。

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