口コミで広まる宮

人は一代、名は末代というが、人間は一代の内に、死んだ後へ名の残るようなことをしておくがよい。そのように思って働けば、年寄りが集まった時、若い者が礼を言わない、喜んでくれない、と不足話をしないですむ。若い者から、おじいさんおばあさん、話が聞きたい、と言われるような信心をせよ。


5月9日、仙台「NEGAINOMIYA」の願い取次は満員御礼となりました。夜の部のトークショーはまだ受け付けています。11日の東京「NEGAINOMIYA」の願い取次も満員御礼となりました。また宮司を囲む会(ランチタイム・ティータイム)の参加者は、まだまだ募集しています。


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ご要望が多数あり、PC上で祈れる神殿ページを作成しました。神棚代わりに、祈る目当てとしてお使い下さい(PC神殿はコチラ)。なお、東日本大震災の犠牲者への祈りコチラでさせて頂いています。


大阪市内在住の女性(40代)が会社の同僚(30代・女性)を連れてお参りされました。

この40代の女性は、数年前に宮とご縁を頂かれ、その後いろんな方に口コミで広めて下さっています。今までも、会社同僚や友人、家族や親戚等、30人くらいは一緒に連れてお参りされたかと思います。また、連れて来られた方が、同じように他の方を連れて来られるようになったりと、彼女を起点に今では5、60人くらいはご縁が広がっています。

連れて来た方がおかげを頂かれることは喜びなので、「○○さんが、娘さんの仕事や息子さんのことで、びっくりするようなおかげを頂いたと喜んでいました。また、お礼参りに来ると思います。」と、自分のことのように嬉しそうに話されていました。



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※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆

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