各地にコミュニティ

信心しておかげを受けて、難儀な人を助ける身にならせてもらうがよい。神の心になって、受けたおかげを人に話して真の道を伝えるのが、神へのお礼である。それが神のお喜びとなる。

[singlepic id=94 w=320 h=240 float=right]昨日、香川県在住の男性(40代)が参拝されました。この方は、以前から周囲のご縁のある方々の悩み相談を受けられ、自宅の神棚で一緒に願われるような、ある意味、講のような活動をされています。このような講のような形で、ご縁のある方々の助かりを願われると同時に、宮の繁栄も願われているようです。

「いずれは自宅の敷地を拡げて、その中に神様を祀る神殿をつくりたいと思っています。」と、将来の夢も語られていましたが、現在のところは、それぞれの願いごとを特別祈願の用紙に書いてもらい、定期的に代表で宮に参拝されています。今後、彼の周囲で宮に心を寄せられる方が増えることになれば、香川県からバスに乗って団体参拝されるようになる日が来るのかもしれません。

願いの宮では、気軽にサポーターが集いやすい 緩やかなコミュニティが国内外各地にできたらと考えています。コミュニティとは、昔風でいえば、講のような表現になるのでしょうが、今風でいえばファンクラブのようなものだと考えて頂けるとわかりやすいかもしれません。そのサポーターが集えるコミュニティの場を提供して下さる方、 また、コミュニティのリーダーとして協力して下さる方々を募集しています。といっても、無理にどうこうという訳ではなく、天地自然の如く、流れるままにコミュニティも生まれてくるだろうと思っています。

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