安産のお礼

道で夕立に遭うと、お世話になりますと言って軒下を借りて、雨がもうやむかもうやむかと空ばかり見ているが、小やみになると、やんだやんだと言って、ろくろく礼も言わないで出て行く。そのような信心では、おかげにならない。

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Ema0511_4今日は、大阪府内在住の女性(30代)が、3か月の赤ちゃんを連れてお礼参りされました。昨年、定期的に足を運ばれていましたが、妊娠出産の間は、ネット上で宮に心を寄せられていたそうです。

「無事に安産のおかげを頂きました。ありがとうございました。産後の体調も良好です。今日は、どうしても直接お礼を申し上げたくて、初めて高速に乗って自分の運転でここまで来させて頂きました。」と、喜びの報告をされました。

感謝の気持ちを書かれた、おかげ絵馬を奉納されている間、子どもさんを抱かせて頂き、神殿にて改めてお礼の報告をさせて頂くと同時に、明るく、元気な子どもさんになるよう、さらには世の中のお役に立つ氏子に成長するよう、お願いさせて頂きました。

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