家にも神様への窓口を

家を建てる時、まず神をどこにまつるかを考えて後、床の間や座敷を考えるようにすれば、子孫も家も繁盛する。


ご要望が多数あり、PC上で祈れる神殿ページを作成しました。神棚代わりに、祈る目当てとしてお使い下さい(PC神殿はコチラ)。なお、東日本大震災の犠牲者への祈りコチラでさせて頂いています。


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先日、新居に合わせて、新しい神棚を迎えたいとう依頼を受け、神璽霊璽を奉祀させて頂くお祭りをさせて頂いた、神奈川県在住のご夫婦(40代)から、お礼のメールとともに画像を送って下さいました。

あらかじめ棚の幅が決まっていたこともあり、今回神具屋さんに特注でお社(箱宮)を作成して頂きました。立派なお社を迎えることができ、身も心も引き締まる思いで、日々暮らされているようです。

神様を身近に感じることができる体質の方にとっては、神棚はなくても神様はどこにでもおられると言われるでしょうが、形から入ることで意識が高く保たれるということがあります。凡人は、形から入り、その意識が高く保たれた状態を習慣化してはじめて、神様を身近に感じることができるのです。

今はなくても、将来、神棚を祀らせてもらいたいという方が増えてくると、ありがたいなと思っています。



※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆

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