巫女体験と舞と雅楽

神を信じる者は、何をするにしても遊ばせていただくのである。広前(神前)の奉仕で遊ばせていただき、商売でも農業でも遊ばせていただいているのである。みな天地の間にうれしく、ありがたく遊ばせていただいているのである。



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今日は、大阪府内在住の20代の女性2名が、巫女体験に参加されました。体験後のアンケートでは「動きの大変さや、神聖な気持ちの大切さを感じられました。ありがとうございました。」また、「」普段とは違う難しい動きで緊張しましたが、心が軽く気持ちが前向きになれたような気がします。」と感想を頂きました。


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体験後は、巫女舞のお稽古が続きました。少しずつですが、初心者向けの舞が上達しているので、ぼちぼち舞デビューの日も近づいているようです。


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舞のお稽古の後は、雅楽希望者の顔合わせがありました。特に笙に興味があるようでしたが、すぐに楽器を決めるのではなく、巫女のご奉仕を進めながら、決めていく流れになりそうです。



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※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆

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