心の縛りを解こう

信心をしても、何もかも捨ててとびこんでしまうような信心をするな。茶づけでも食べているような心持ちで信心せよ。節のあるところで、あわててのこぎりをひくと、のこぎりの歯が折れる。

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本来の信心は、すればするほど、心が解放され自由になるものです。信心する前よりも、視野が狭くなったり、窮屈で息苦しくなるというのは、どこか自分で無理をしているところがあるのか、そう思わせる組織の考え方に偏りがあるのかもしれません。

岡山県在住の男性(40代)から、以下のような感想を頂きました。このブログを読まれるようになられ、神様を身近に感じ、信心をはじめようと思われたようです。

子供の頃、母親から神社仏閣で手を合わせてはいけないと(母は新興宗教、私は無宗教)禁じられて育ち、神とは恐いものと思い込んでいたのですが、願いの宮ブログを読んでいて、親というより、祖父母に接してたときみたいな暖かい感じをうけました。



※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆


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