日々心を向ける

信心をせよ。信心とは、しんはわが心、じんは神である。わが心が神に向かうのを信心という。恩徳の中にいても、人間に信がなければ、おかげはない。

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岡山県在住の男性(40代)が久しぶりにお参りされました。

「午前中、仕事の売上がまったく上がらず困ってしまい、昼休みに祈願メールを宮へ送ると、不思議とその後の売り上げが上がるということを何度も経験しました。私が頑張る範囲を超えている結果なので、どう考えても神様のおかげだ思っています。」と言われたので、

「もちろん神様のおかげではありますが、以前とは違って、ご自身も毎日神様に手を合わせることが習慣になってきていることが大きいと思いますよ。神様とつながるパイプが太くなってきているのでしょう。不安や心配で押しつぶされそうになっていた頃とは違い、精神的にも安定してきているようですね。」と言わせて頂きました。

「そうですね。少々のことでは、グラつかなくなりました。調子が悪い時は、サポーターカードを胸元に入れて、お願いしながら仕事をさせて頂いています。以前、サポーターカードをifoneケースに入れられている写真をブログで拝見したので、それを参考に私は定期入れのようなものに入れさせて頂いています。」と嬉しそうに話されていました。

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