月例祭後の感想

世間には、水の行、火の行などがあり、いろいろの物断ちをする人もあるが、そのような行はしなくてもよい。巡礼のように白い着物を着てあちらこちらを巡り歩く暇に、毎日の家業を信心の行と心得て勤め、おかげを受けるがよい。

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Hana0510先日の第二日曜月例祭に初めて参拝された岡山県在住の女性(40代)から以下のような内容の感想を頂きました。※第二日曜の月例祭に参拝された方には、玉串を奉奠して頂いています。また、祭事終了時には、私の話もあります。

先日は、初めて月例祭に合わせて参拝できましたし、玉串も奉納させていただきました。ありがとうございます。前日から、ちょっと体調が悪くてなんだか大阪に行くのが気が進まないところもあったのですが、行って帰ったらすっかり元気になっていました。

今まで、神社でご祈祷を受けたりしたことはありましたが、一緒になって祝詞を述べるのは初めての経験で新鮮でした。お経みたいだなぁ~と思いつつ、声に出すのもまた良いのだろうな~と。。。

最近、だんだんと楽しく仕事をさせていただくおかげがいただけており、そういった感謝の気持ちを御礼の絵馬に書かせていただきました。気持ちの持ちようで、大変な仕事も大変じゃなくなるというか、うまく回っていくような気がしています。これからもどんどんおかげがいただけるとうれしいですね~。というわけで、いろいろと祈願メールを送らせていただいていますが、これからもよろしくお願い致します。

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