東京「NEGAINOMIYA」無事終了☆

信心する者は、山へ行って木の切り株に腰におろして休んでも、立つ時には礼を言う心持ちになれ。


10月22日(土)午後6時から、美心祈願「橙輝祭」が執り行われます(郵送用桃形及び祭事詳細はコチラ)。美容と健康をテーマにした特別祈願祭です。オレンジ(ビタミン)色に輝く、夜の神秘的な宮で、心も身体もより美しく健康になるようお願いさせて頂きましょう。


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14日、東京「NEGAINOMIYA」が無事に終了いたしました。今回は、牛込神楽坂にある箪笥センターの和室を会場に開催させて頂きました(願い取次12名、囲む会参加者7名、遊びに来た者1名、スタッフ1名)。

今回、初めて参拝された方、ご主人の転勤で東京に移られた方、前回参加後、状況が好転しているお礼の報告をされた方、出産後のお礼の報告にお母様とともに参拝された方等、いろんな方々が足を運ばれました。

参拝後に届いたお礼のメールの中には、帰宅後、以下のような面白いおかげをすぐに頂かれた方もおられるようです。

先ほどは、ありがとうございました。あの後、兄からメールがあり「良い事あるから母さんに連絡してみろ」との事で、電話をしたところ百万円、生前贈与の話しでした。しかし、今貰うと使ってしまうので、しばらく預かってと頼んでおきました。速攻のおかげをありがとうございました。


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また、宮司を囲む会(ランチ・お茶会・ディナー)でも、大いに話が盛り上がりました。ランチタイムには、4年程前から宮とご縁を結ばれ、その後も、ご主人がどんどん出世するおかげ(現在外資系会社で副社長)を頂かれているご婦人が参加されました。

「そろそろ東京に願いの宮が常時開かれているようなことを考えて行きませんか?普段から固定された空間があれば、みなさん喜ばれるかと思います。また、桃山さんが定期的に来られるのも、その方がやりやすいと思います。そのためにも、宮とご縁のある関東の方々に何か呼びかけるような働きができませんかね??」と提案されました。

さらに、ディナーでは、ある通信系の会社で働かれている男性が参加されました。この方は、今年に入り、大きくて難しいプロジェクトを任されるようになり、自分でもこれは無理だろうと頭をかかえるような時でも、不思議な展開が起こり、いつもなんとか乗り越えられるおかげを頂かれてきました。

そんなこともあり、お店を出る際、「いつもおかげを頂いているので、ここの会計を払わせて下さい。この前のプロジェクトの成功報酬が自分でもびっくりするほど入っていたので。このくらいのお礼はさせて頂かないと。」と言われ、ディナー参加者全員分の会計を支払われました。

神様に素直な気持ちで向かうことができる空間。おかげを頂きたい人だけでなく、おかげを頂いている人がさらにおかげを頂いていけるような好循環の場。小さくてもいいので、そんな心の支えとなるような宮をやはり東京にもつくらせて頂きたいと強く思わされる1日でした。

昨年同様、東京「NEGAINOMIYA」のお手伝いをしてくれたスタッフNの呼びかけで、1月頃、宮司抜きで集まってワイワイやることになりそうです。この集まりでは、東京のこんな場所に、こんな感じの宮ができたらいいのにとか、ありえない想像をみなさんでどんどんして頂けたらと思っています。



※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆


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