東京NEGAINOMIYAの感想

広大なおかげというが、おかげとはめいめいの真に映る影のことであるから、神に大きな真を向けてみよ、大きなおかげがわが身にいただける。小さな真で大きなおかげはもらえない。影は形に添うと決まったものである。


ご要望が多数あり、PC上で祈れる神殿ページを作成しました。神棚代わりに、祈る目当てとしてお使い下さい(PC神殿はコチラ)。なお、東日本大震災の犠牲者への祈りコチラでさせて頂いています。


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先日開催された東京NEGAINOMIYAに参加された方から、お礼の報告メールが届いています。みなさん、話を聞いてもらってスッキリした、前向きになれたとの声を頂いています。なかでも、東京都在住の某TV局勤務の女性(30代)は、ここ数年、常にある部署へ戻れるようにと願われていましたが、おかげを頂かれ、無事にその希望の部署へ配属になったようです。以下はお礼のメールです。

桃山先生、先日はありがとうございました。お目にかかることができて、とてもうれしかったです。本日、会社の人事異動発表があり来月から○○局に戻ることになりました。長年の夢が叶ったとともにいつも祈らせていただいた宮のお力に心から御礼申し上げます。このタイミングで戻ることの意味を見据えてこれからも頑張ってまいります。まずは取り急ぎ、御礼まで。また落ちついて、御礼のご連絡をさせていただければ幸いです。ありがとうございます!



また、神奈川県在住の女性(40代)もブログに感想を書かれています。数年前、宮に初参拝された頃は、肉体的にも精神的にも限界の状態でしたが、年々おかげを頂かれているようです(彼女のブログはコチラ)。


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さらに、祖母様から先祖代々の脇差を譲り受けた女性から、お祓いしてほしいという依頼を受けたので、受け継がせて頂いた感謝とお断りの報告をさせて頂きました。「浅野家」と書かれた過去帳を見ると、浅野長政、大石内蔵助まで出てくる驚きの過去帳で、ハーフである彼女の名前も最後のところに書かれてありました。過去からの流れがあって今がある。本当にありがたいことだなと感じることができました。あと、急遽ご朱印状の希望もありましたので、実態はありませんが、東京「願いの宮」と書かせて頂きました。

なお、6月29日30日の福岡NEGAINOMIYAの告知は、2、3日中にさせて頂きたいと思います。



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※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆

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