病気平癒のおかげ

九死に一生のお願いでどうでもおかげをいただこうと、一心になっている時のように、お礼が本気で言えたらよい。願うことはすぐにできても、お礼はなかなか言えない。お願い一度にお礼十度というように、お礼を言う心が厚いほど信心が厚い。信心が厚いほどおかげが厚い。


ご要望が多数あり、PC上で祈れる神殿ページを作成しました。神棚代わりに、祈る目当てとしてお使い下さい(PC神殿はコチラ)。なお、東日本大震災の犠牲者への祈りコチラでさせて頂いています。


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京都府在住の女性(40代)が、お礼参りされました。お父様に癌が見つかり、余命数カ月の宣告を受けられましたが、定期的に参拝しては、治療の効果が出ることを祈られてきました。先日の検査の結果、おかげを頂かれ、数値が想像以上に下がり、「これだと5年は大丈夫だろう」と言われたそうです。さっそく、そのお礼の報告をしに参拝され、感謝の絵馬を奉納されました。

また、大阪市内在住の女性(40代)も参拝され、お父様の首にできたしこりが消えて無くなるおかげを頂かれたお礼の報告をされました。先月、そのことをお願いされていたばかりだったので、さっそくおかげを頂かれ、大変喜ばれていました。

こうして目に見えておかげを頂くと、神様はありがたいなと実感させられます。しかし、本当のおかげは、このような病気の時ではなく、日々健康で生かされている普段から、どれだけそのことがありがたいことなのかを感じれているのかでしょう。そのことの感謝も忘れないようにしたいものです。



※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆

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