癌が消えるミラクルなおかげ

鉄でも使えばすり減る。人間は生身であるから痛いかゆいがあるのは当たり前である。鍬でも刃先の焼き直しをしたら、はじめよりよく切れるようなもので、人間も時々痛いかゆいがあるのは刃先の焼き直しである。これがもとで信心もできるようになり、これが修行になって信心も進んでいく。人間は勝手なものであるから、痛いかゆいがあると信心ができるが、何事もなかったら信心が寝入る。


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兵庫県在住の男性(30代)が、お礼参りされました。前回参拝の際、お母様の健康診断の結果、肺にカゲがあることがわかり、精密検査を受けることになったそうです。おそらく癌ではないかとのことから、自分はもうダメだと思い込み、近所の人にまで癌であることを話して回っていると話されていました。

「ありがとうございます。不思議なことに、精密検査をしたところ、カゲがなくなっていました。どういうことかわかりませんが、手術どころか、病院へ行く必要もなくなり、本人も驚いています。」とお礼を述べられていました。


また、先日、初参拝された大阪府内在住の男性(40代)からも以下のような感謝の報告を頂きました。病気の早期回復を願われていましたが、その前に造影剤アレルギーにもかかわらず、どうしても検査を受けなければならないことを悩まれていました。

先程無事に造影CT検査を受けさせて頂きました。有難うございました。看護師さんの説明では造影剤を暖めているため、体の多少の熱っぽさは誰でも感じるそうです。やはり以前に他の病院で同じ検査を受けた時に、私と医師・看護師とのコミニュケーション不足で、私が勝手に自分は造影剤アレルギーだと思い込んでいたようです。

でも今回は前回のように造影剤の注射時に腹部が燃えるように熱くなることもなく不思議でした。今は、ほとんど何ともありません。やはり今回の体の楽さといい、おかげを頂いているのだと思います。

あとは少しでも良い確定診断を願うばかりです。ひとつ終われば、またひとつと、人間の欲には限りが無いのかもしれませんが、何とぞ病気全快のおかげ頂きまして、少しでも神様に御恩返しできますよう、よろしく御願い申し上げます。




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