目の不自由な方の心の支えに

よく、神に捨てられた捨てられたと言うが、神はめったに捨てはしない。みな、人間の方から神を捨てるのである。



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今日は、兵庫県在住の目の不自由な男性(60代)が、ヘルパーの女性とともに初参拝されました。この男性は、障害者の会の会長をされているそうで、その会員の方々と、ヘルパーやボランティアの方々を含め、すべての関わる方々の人間関係が円満であり、仲良く楽しく過ごせるようにとお願いされていました。

以前から宮のことを知っておられ、祈願メールも出されたことがあったそうですが、やはり一度足を運びたいと思って、ヘルパーさんに頼んで付き添ってもらったそうです。「やっぱり実際に来させてもらう方がいいですわ。心がスッキリしました。こんなに気軽に来られるなら、また来させて頂きたいと思います。」と言われていました。

この会長さんを通して、障害のある方々に宮のことが広がるかもしれません。少しでもそういう方々の心の支えとなる宮になれたらありがたいと思っています。


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※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆

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