神様に心を向けた生活

わが子のかわいさを知って、神が人間をお守りくださることを悟れよ。

6月26日(日)、午後2時から上半期を祓う「夏越大祓式」が仕えられます(祭典の詳細及び郵送用の人形はコチラ)。


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大阪市内在住の女性(40代)が、初参拝されました。彼との別れ話を進める際、詳しくは書けませんが、いろいろと問題があったそうです。それでもなんとか、無事に別れることができ、自分自身の考えが甘かったことを反省されていました。

また、相手の男性の今後の事や、自分自身のことなど、いろいろとお願いされていました。「波動というか、波長が低い状態の時に彼と知り合いました。私は、すぐに物事を悪く考え、落ち込んでしまう癖があります。どうすれば、そうならないようになりますか?」と聞かれたので、

「高い低いの表現でいうならば、神様ほど高い存在はありません。その神様に心を向けた生活をしていれば、そんなことは決して起こらないですよ。別に変わったことをする必要もなく、たとえば、お近くのようですから、定期的に宮に足を運ばせてもらうとか。

朝起きたら、今日一日のことを神様に願い、寝る前に今日一日のお礼が言えたら、それだけでも十分です。もし、悪いように考え出し、そのことが止まらないと感じる時は、その悩みを願いに変えて、神様にお願いさせて頂くことです。神様は光です。闇の方ではなく、常にもってく先を神様にしていけば、心の癖は改善されますよ。」と言わせて頂きました。

※画像は、26日夏越大祓式、散華の儀で使われる五色の散華。当日、撒かれる散華は、おかげの華です。ご自由にお持ち帰り下さい。



※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆


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