神様の存在を感じる

徳のないうちは心配する。神徳を受ければ心配はない。

東京「NEGAINOMIYA」。9月18日(土)宮司を囲む会参加者募集中(詳細はコチラ)。

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2ヵ月ほど前、友人に連れられて初参拝された大阪府内在住の女性(30代)がお礼参りされました。いつも体調が悪く、病気がちだった健康面も、初参拝以降、不思議と良好な日々が続いているようです。

「ここに来ると気持ちがスッキリします。まだまだ不安な面もあるので、今以上に健康になれますようお導き下さい。」と改めてお願いされていました。

幼い頃、知らない土地へ行っても、不安にならなかったのは、側に寄り添う親がいてくれたからです。神様も同じ、人生に寄り添う親のような存在です。人生に対して、不安や焦り、悩みがあるという人は、寄り添う親のことを忘れて、ひとりで暗闇の中を彷徨っているようなものです。

宮にお参りしただけで、おかげを頂くということは、よくあることですが、それは一時のおかげ。神様が寄り添って下さっている実感が続く、永遠のおかげ、安心のおかげを頂いてもらいたいと思っています。


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