節から芽が出るおかげ

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Momoyama009ミクシィ内で、先日の大祭に関することや今後のこと(大祭は春秋の年2回仕えら、今回の大祭は父の後を継いで10年目最期の節目の大祭となり、来年からは次の10年を目指して精進していきたいこと)を書かせて頂いたところ、以下のような書き込みがありました。

■宮城県・40代・男性
桃山様 秋季大祭おめでとうございました。年々御詣りされるかたが増えてお宮に入りきれなくなるんじゃないでしょうか。益々のご発展とご活躍をお祈りしております。私も御詣りさせて頂きたいと願っております。

■岡山県・40代・男性
おめでとうございます!!
大祭はお参りできませんでしたが、これからもどうかよろしくお願いいたします!!合掌

■香川県・30代・女性
おめでとうございます。
宮の繁栄 そして、宮に願いを寄せる全ての方々に、おかげが行き届き、周りの人々と共に皆さんが幸せなることを願っています。いつも、ありがとうございます(〃⌒▽⌒)

■大阪府・30代・男性
おめでとうございます!!そして、先日は本当にありがとうございました。宮の益々の発展を心からお祈り申し上げます。そしてこれからもよろしくお願い致します。

■岡山県・20代・女性
10年目ですか。。節目。。願いの宮はまだ刻々と変化してゆきそうですね。これからもお宮に関わる多くの人が、助かってゆきますよう。
そして自分の将来と同じように、お宮やももやまさんの将来も楽しみにしております☆彡

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【開運のポイント】この道では、やくとは世間でいう厄ではなく、役目の役という字を書く。やく年とは、役に立つ年、ということである。大やくの年とは、一段と大きな役に立つ年と心得て、喜び勇んで元気な心で信心をせよ。草木でも節から芽が出て、枝葉を茂らせているであろう。しかし、節は堅くて折れやすい。人間のやく年も同じことである。信心辛抱していけば、節年を境に年まさり代まさりの繁盛のおかげを受けることができる。

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