細かく何でも願う

1月11日(日)午後2時より、この地に神様をお連れして90年の節目のお祭りを仕えさせて頂きます。また、私自身宮を継いで10年を迎えることになります。

今日は、中学生の娘さん二人を連れた女性(40代)が参拝されました。昨年末にも、娘さんを連れて参拝されましたが、その後、上の娘さんは受験する志望校が定まり、下の娘さんは、悩みも解消され明るく元気になってきたと喜ばれていました。感謝の報告とともに、受験まで残り少ないので勉強に集中できるように、当日までの体調のこと、さらには入学後いい友達に恵まれるようになどお願いされていました。

以下は、先日埼玉県在住の女性(30代)から届いたお礼のメールです。

先日、甲状腺の腫瘍の手術をする友人の為、おかげをいただけますように・・・と幸福祈願をさせていただきました。友人の手術は無事に成功し、また、傷口の経過も良好だそうです。普通、手術の後はかなり出血が激しくなってしまうので、その血を流す器具をしばらくの間つけておく処置が必要なのだそうですが、友人の場合出血も少なく、その器具をつける必要がなかったとのことです!お見舞いメールをしたら、クリスマス時期だったので食事にケーキがついてきたと「いい時期に入院したわ~(笑)」と返って来ました。痛くならない食べ方も習得したよ、と思いのほか元気そうで安心しました。それも、全て神様のおかげだと思っております。本当にありがとうございます。今後も、彼女の腫瘍が良くなっていきますように。

【開運のポイント】大きなことはお願いし、このくらいは構わないと言うことはない。神には、大きいこと小さいことの区別はない。何事にも神のおかげをいただかなければならない。

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