縛りから解放される

我を放せば神になるというが、人間は、生きている間は健康繁盛を願い、農家が五穀成就を願い、商売人が商売繁盛を願うのは当たり前の欲である。我を放さなければならないといって、商売人が損をしたり農家が穀物を取らなかったり、人間が早死にをしたりしたら国はもたない。

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岡山県在住の女性(40代)が、友人2名を連れて参拝されました。

彼女は、今まで“神様にお願いしてはいけない”という言葉に縛られてきましたが、初参拝の際、一番の悩みである、ストレスが溜まると息子さんが自宅で暴れてしまう習慣が治まるようにと願われていました。お下げした神棚代わりの天地書附をリビングに掲げ、お祈りを始めたところ、不思議なことに家庭の空気もガラリと変わり、息子さんが暴れることがなくなったそうです。

以下は、参拝後に届いたお礼のメールです。

昨日も又、お参りさせて頂き有り難うございました。先日のブログを見ましたが、私と同じように「神様にお願いをしてはいけない 」と思っているかたが本当に多いのですね。私も今、願いの宮様におまいりさせて頂きながら、その「洗脳」を払って頂き、本来の自分を取り戻させて頂いているのだなあと思います。色んなおかげを頂き有難い事でございます。又、お参りできる日を楽しみにしております。


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