繁盛が社会貢献

我を放せば神になるというが、人間は、生きている間は健康繁盛を願い、農家が五穀成就を願い、商売人が商売繁盛を願うのは当たり前の欲である。我を放さなければならないといって、商売人が損をしたり農家が穀物を取らなかったり、人間が早死にをしたりしたら国はもたない。

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9月27日(日)正午頃、ル・ビュイーゼル7周年記念のブライダルフェアに参加します。午前10時から午後2時頃まで、宮を出るのでご了承下さい。尚、留守中も参拝は普段通り可能です。

※画像は、出張神前結婚式祭壇両横に使われる台(デザインは、着物のリメイクをされるHASUNEさんに依頼)。

東京都在住のご夫婦が初参拝されました。某民放キー局のプロデューサーをされている女性(30代)の紹介で、願いの宮のことを知られたようです。

従業員約40人ほどの会社を経営されているご主人(40代)は、最近停滞気味の会社を立て直し、社員のモチベーションを上げ、年商を5億から7億、そして10億と年単位で右肩上がりの繁栄のおかげを頂きたいとのことでした。「従業員の家族を3人とすると、120人くらいの人間を食べさせていかなければならないので大変です。頑張りますので、なんとか商売が繁盛するようお導き下さい。」と、お願いされていました。

また、出版社で書籍の編集を仕事にされている奥様(30代)は、小さい仕事ではなく、社会に貢献できる大きな仕事(本の制作)ができるようにと真剣にお願いされていました。ご夫婦とも、ありがたいことに、仕事を成功させ、社会に貢献したいとの大きな願いをもたれているようです。

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