自宅に神聖な空間をつくる

広大なおかげというが、おかげとはめいめいの真に映る影のことであるから、神に大きな真を向けてみよ、大きなおかげがわが身にいただける。小さな真で大きなおかげはもらえない。影は形に添うと決まったものである。

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Sinden03今日は、愛知県在住のご夫婦(40代)が参拝されました。奥様は、以前参拝されお母様の鬱病の回復をお願いされていましたが、その後、精神的に落ち着きを取り戻し、普通の生活が送れてるおかげを頂いているとのお礼を申されていました。

また、ご主人は今回初めての参拝でしたが、以前から参拝したいと思われていたそうです。なんでも5月から起業する準備を進められているので、その事業の成功をお願いされていました。

いろいろと話を伺うと、奥様は昔から神様が好きで、神様に関わるお仕事をしたいと思われてきたそうです。「今更、巫女になってどこかの神社でご奉仕することもできないので、何かそのような道があればいいのですが・・・」と残念そうに話されていました。

「別に神社に入らなくても、人様のお役に立つだけでも神様の御用になります。それでもそのような空間に身を置きたいのであれば、自宅にそういう空間をつくってしまえばいいじゃないですか?そのためにもご主人は事業を成功させ、神棚のような小さなものではなく、どうせなら宮の神殿のような形の空間を自宅につくらせて頂けばどうでしょう。」と言わせて頂くと、

「どこかに入ることだけを考えていましたが、自宅につくればいいんですね。まったく気がつきませんでした。その空間が自宅にあると、いろんな方々のお役にも立ちそうです。宮の支部?みたいなものにもなれますよね。」と楽しそうに話されていました。

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