運を司る神様

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今日は、東京のIT企業家さん(40代)が参拝されました。あらたなプロジェクトを立ち上げるため、関西の企業と打ち合わせをしに来られたようです。2年前に初参拝されましたが、それ以降、仕事の面でいろいろとおかげを頂かれてきました。今までのお礼とともに、今後の会社の繁栄を願われていました。

また、大阪市内在住の女性(40代)も参拝されました。宮に参拝されるようになる前(人生が上手くいかなかった頃)、運を良くするために名前の一字(漢字)を画数のいい字に変えていたそうです。戸籍までは変えていないものの、普段使う上でその漢字を現在も使用しているとのことでした。

「確かに変えて以降、少しずつ状況も良くなり、またこちらの宮にも出会うことができたりといいことがありました。しかし、最近になって、こちらで名前を書く時、なんだか神様に嘘をついているような気がしてきて、せっかく親につけてもらった名前ですし、元に戻そうかと考えています。こだわること自体、まだまだ心の芯もブレているような気がします。元に戻しても大丈夫なんでしょうか?」と聞かれたので、「こちらにお参りされるようになられて、神様にお守り頂いている実感が増えてこられたことでしょう。心配しなくても、もう大丈夫です。姓名判断を決してバカにしてはいけませんが、それよりも大切なことは、運を司る元である神様に直接お守り頂くことです。」と言わせて頂きました。

運を良くする対処療法はいろいろとあるでしょうが、根本である神様にお守り頂くことをどこまでも忘れないようにしたいものです。

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【開運のポイント】信心して神に取りすがっていたら、縁起を気にすることはない。四は死に通じると言うが、それは悪い方へ取るからである。四なら幸せのしに取れ、よいのよに取れ。みな、よい方へ取って信心すれば、いっさいおかげにしてくださる。

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