遺伝性の難病、陰性のおかげ

信心は日々の改まりが第一である。毎日、元日の心で暮らし、日が暮れたら大晦日と思い、夜が明けたら元日と思って、日々うれしく暮らせば家庭に不和はない。


ご要望が多数あり、PC上で祈れる神殿ページを作成しました。神棚代わりに、祈る目当てとしてお使い下さい(PC神殿はコチラ)。なお、東日本大震災の犠牲者への祈りコチラでさせて頂いています。


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石川県在住のご夫婦が参拝されました。ご主人のお母さん、そして祖母と二人とも脊髄小脳変性症の難病に罹り、その原因は遺伝子にあるということが判明したそうです。ご夫婦は、以前から宮に参拝され、ご主人には遺伝していないようにとお願いされていました。

また、そのことがハッキリしない限り、子どもをつくる話が前に進まないこともありましたが、病院で検査をされた結果、おかげを頂かれ、陰性だということがわかりました。ご主人も奥様も、改めて神様の前で感謝の報告をされ、ホッとしたという安堵感とともに、子宝を授かりたいと、前向きにお願いされていました。



※ブックスで、宮の紹介本を作成してみました☆

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