Archive for 11月 2005

祭り日を、節目に

以前から、旦那さんが尿道結石のため、11月11日に入院することを「結界」で聞いていたのですが、祭り日である1日の朝、不思議にも尿とともに自然と石が出てくるおかげを頂いたそうです・・・ と11月1日の「開運のことば」に書かせて頂きました。 大きい石が出たことにより、今回の入院は免れましたが、まだ小さい

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願いはどこまでも

パーキンソン病や、足の手術などによってだんだんと歩行が困難な状態になっていましたが、この前の参拝の後、「歩いて帰りたい!」と言い出し、1時間半かけて自宅まで歩かれたそうです。ありえないおかげを頂かれたようで・・・ 10月23日の「開運のことば」に書かせて頂いた、このご婦人も昨日の大祭に晴れやかな顔で

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魂の居場所 「願いの宮」

関東に住む彼と、結婚話を進めるために、同棲を始めたものの、騙されていたことがわかり、関係も解消し、見知らぬ土地で、現在寂しい日々を過ごしておられる女性(30代)からメールを頂きました。 それに対して、返事を送らせて頂きますと、次のようなメールが届きました。 暖かいお言葉に、ただただ涙です。 「彼のと

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トントン拍子のおかげ

女子大生のMちゃんは、好きな人とあることから疎遠になり、数ヵ月連絡がないという状況になり、悩んでいました。「結界」にて、『以前のように、彼と仲良くなりたいです。そのためにもまずは、連絡してきてくれますようお願いします。』と彼女の願いごとを聞かせて頂きました。 すると、その日の夜、彼から連絡が急に入る

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ギリギリのおかげ

今日は、最近、足が遠ざかっていた、大学生の男の子が参拝に来られました。 なんでも、バイトの帰り道、居眠り運転をして事故を起こしたそうです。 幸いにも、ケガはなかったようですが、警察の方は、「前がペシャンコになったのに、よう死なんかったな。それに、ガソリン漏れて、煙も出てるから爆発してもおかしくなかっ

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次のおかげへ

年内に旦那さんの再就職先が決まるようにと、東京から参拝された方から、先ほどお礼のメールを頂きました。 どうやら、無事に内定が決まったようです。200人の応募者の中から書類審査が通り、二次面接もクリアーされ、晴れておかげを頂かれました。働き先が決まれば決まったで、現実的な問題もいろいろと出てくるでしょ

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運命展開の場「結界」

太陽は私たち人間に恵みをもたらしてくれますが、もしオゾン層がなかったとしたら、たちまち恐ろしい人殺しの太陽へと変貌してしまうでしょう。 それと同じように、願いの宮の神様も、「結界」という神秘的なファクターを通して、救われたいとすがる人間におかげをもたらしてくださるのです。もし「結界」がなければ、威力

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お引き寄せ

今日の午前中、東京から初参拝された男性(40代)がおられました。おそらく、深夜バスで来られたのでしょう、大阪出身の会社の同僚に連れられての参拝でした。 この方は、眼病のため視野がどんどん狭くなってきており、最悪失明の可能性があるとのことでした。 なんとか助けて頂きたい一心で、はるばる東京から参拝され

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神さまに好かれる存在になること

天地書附(お札)の額縁を手作りされた東京の女性のことを書きましたが、その次の日、またもや喜びのメールを頂きました。 凄いです!凄いです!凄いです~!!会社から連絡が来ました!金曜日の午後2時から夫の2次面接が決まりました。神様ありがとうございます。またおかげがいただけました。 昨日額を飾る時、2回も

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やるからには、天下を取るべし!

今日は、30代の女性2人が初参拝されました。 霊能力で人を助けている方と、その友人の方でした。私のHPの写真などから、「この先生は神さまとつながっておられる方だ!」と感じ、お願いごとをもって来られました。アーティストでも霊能者でも、才能があるからといって成功するわけではありません。才能にも勝る人間的

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