Archive for 8月 2006

『光』を見続ければ、おかげは頂ける。

今日は、月末ということもあり、お礼参拝される方が続きました。 以前から食に関する仕事をしていきたいと願われていたある主婦の方が、地域の情報紙にコラムを依頼され掲載されたところ、仕事がどんどん入り出し自然な流れで仕事が動き出しているとお礼の報告をされていました。その他には、参拝された経営者さんの中に、

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帰りのバスでも“おかげ”

昨日、元彼と復縁に近づくおかげを頂いたお礼に愛媛から参拝された女子大生が、帰りのバスでも不思議なおかげを頂いたとのことです。喜びのメールを頂いたので、以下に掲載させて頂きます。 今、帰りました♪ お宮を出て、さっそく桃谷駅までの道のりをまよってしまいました^^;大阪駅にもぎりぎりにつきましたが、5:

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ワクワクする神様

今日は、富山の男性(20代)と愛媛の女子大生(10代)が2度目の参拝をされました。2人とも遠方にもかかわらず日帰りのようです。 富山の男性は、まだまだ不安が先に立ち、空回りして失敗してしまう現状を嘆かれていました。過去のいじめ体験などのトラウマからでしょう、人間関係が上手くいかず、周囲の同世代の人と

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「押し花教室」盛況のおかげ

今日は、東京から実家に帰省している女性(30代・主婦)の参拝がありました。彼女は帰省する度に、宮にお参りされています。 今回は、趣味から始まった「押し花」作品の展示会が無事に成功したお礼と、それによって教室に生徒さんが集まり出しているお礼などを報告されていました。また、商社に勤める旦那さんの仕事や健

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商売繁盛を願う

今日は、7月に初参拝された劇団を主宰されている男性(30代)がお参りされました。 劇団を支えるためにも商売を現状よりも繁盛させていかねばならないので、先月よりもさらに具体的なお願いをされていました。なんとしてもおかげを頂きたいという強い思いがあるのでしょう、「月に1度は、こちらに参拝させて頂きたいと

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近づきたい思い

参拝したい気持ちはあっても、遠方のためなかなか来れない方も実際にはおられます。その中には、メールだけではなく、自分で願いごとを記入した特別祈願用紙を神殿に奉納したいと思われる方も多々おられます。 少しでも神様に近づきたい、願いを届けたいという感情がそうさせるのでしょうが、この子どもが親を慕うような思

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日本の将来を憂う「人生再生の宮」

以前、NPO法人ETIC.の依頼を受けた若者が、面白い活動をしている大阪の人材100人に私を教育・文化面で推薦したいとやって来られました。ジャンルを問わず地域のプロデューサーになりうる人材を探されているようです。 先日、ETIC.の方から、来月行われる『チャレンジ・コミュニティ 2006』にぜひ参加

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「来る者拒まず、去る者追わず」

今日の午前中、6月に初参拝された京都の女性が2度目のお参りをされました。 まだ状況が変わったわけではありませんが、初参拝以後、悩みが和らぎ不思議と気持ちが落ちついているとお礼を言われていました。また、冷静になってみると自分のことだけしか考えていなかったことに気づき、周囲の人々、特に両親の健康のことを

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わざわざ足を運ぶ(おかげの近道)

今日は、今年から参拝されている奈良県の男性(30代)が転職のお願いにお参りされました。先日、就職希望先をメールで教えて頂いていましたが、やっぱり自分の足でお参りした方がいいと思い立ちやって来られました。 ちょうど、客室乗務員への転職を願われていた東京の女性(30代)が、最終面接まで残るおかげを頂かれ

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魂がやすらげる場所

今日は、最近よく参拝される近くの女子学生(10代)がお参りされました。 この夏休みに徳島の田舎へ帰省していたらしく、名産のカボスをもって来られたので、神殿にお供えさせて頂きました。彼女もどこかホッと安心したのか、「やっぱり願いの宮はいいですよね。」としみじみと言われていました。 【開運のポイント】人

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