Archive for 2月 2010

結界にふれた実感

いかなる大しけの時でも、神を頼んで、助けてくださいと言って、船の向く方へ行かせるようにせよ。船の行かない方へわが力で進めようとするから、命を失うこともある。 [singlepic id=608 w=320 h=240 float=center] 愛媛県在住の女性(30代)が、初参拝されました。以前か

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グローバル化

天地のことをあれやこれやと言う人があるが、人間では天地のことはわからない。天地のことが人間でわかれば、潮の満ち干もとめられよう。 [singlepic id=435 w=320 h=240 float=center] 最近、いろんな国の方々から祈願メールが届くようになりました。もちろん日本語版のサイ

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NEWプロジェクト

人を頼むにも、日常心安くしておかないと間に合わない。神も、常日ごろの信心がなければ、いざという時に間に合わない。 [singlepic id=302 w=320 h=240 float=center] 今年も主要地下鉄に幸福ポストカードを設置する準備が進められています。今回は、市政新聞社さんと印刷広

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元日の心で

信心は日々の改まりが第一である。毎日、元日の心で暮らし、日が暮れたら大晦日と思い、夜が明けたら元日と思って、日々うれしく暮らせば家庭に不和はない。 [singlepic id=612 w=320 h=240 float=center] ← ランキングに参加しています。 このブログを応援して下さる方は

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大きな願いをもつ

信心は大きい信心がよい。 [singlepic id=609 w=320 h=240 float=center] 東京都在住の女性(40代)が初参拝されました。彼女は、ある業界の数千人の門人を抱える一流派の家元を継承されたそうです。 彼女の知人から宮を紹介され、家元を継承される際の葛藤や苦悩を以前メ

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日々心を向ける

信心をせよ。信心とは、しんはわが心、じんは神である。わが心が神に向かうのを信心という。恩徳の中にいても、人間に信がなければ、おかげはない。 [singlepic id=611 w=320 h=240 float=center] 岡山県在住の男性(40代)が久しぶりにお参りされました。 「午前中、仕事

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巫女舞稽古と言霊音霊イベント

神は人間の本体の親である。信心するのは親に孝行するのと同じようなものである。 [singlepic id=439 w=320 h=240 float=center] 今日は、巫女舞のお稽古がありました。今回から2名の方が新たに参加され、現在10数名の舞人が、第2日曜の月例祭やイベント型の桃山祈願祭等

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商売させて頂く

商売するというから神は見ている。商売させていただくという心になれば、神はつきまとってさせてやる。 [singlepic id=600 w=320 h=240 float=center] 大阪市内在住の経営者(30代)の男性が、久しぶりに参拝されました。 「神様に頼ってはいけないのではと思い、なかなか

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情報発信の提案募集中

何事にも無理をするな。我を出すな。わが計らいを去って神任せにせよ。天地の心になっておかげを受けよ。 [singlepic id=605 w=320 h=240 float=center] 大阪府内在住の女性(40代)が、初参拝されました。宮の近くにある夕陽丘高校に通う子どもさんの大学入試が近づいてい

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わかったふりをしない

神徳は、人間心の位も思わず、理屈も言わず、学問のうぬぼれ心もなく、清い一心さえあれば、受けられる。 [singlepic id=602 w=320 h=240 float=center] ← ランキングに参加しています。 このブログを応援して下さる方は、1日1回クリックして下さい。クリックがカウント

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