開運“秋季大祭”が仕えられました!!

【開運メッセージ】痛いのが治ったことだけがありがたいのではない。いつも健康であるのがありがたいのである

祝い花

開運「秋季大祭」

祝詞奏上

11月23日、天候のおかげを頂き、秋季大祭が麗しく仕えられました。

新嘗祭、勤労感謝の日と重なり、あらためて実りの秋への感謝、はたまた、働けること、働く生業があることへの感謝、さらには、ここからの願いを祝詞にて唱えさせて頂きました。

総代玉串奉奠

各地より感謝のお供え

tai

宮を心の支えにされている方から、大祭に合わせてお供えが届きました。

明石の鯛、奈良の柿、和歌山のみかん、関東の酒、九州のお菓子など各地より届けられました。

真心が集ういいお祭が仕えられました。

関西の経営者も応援する宮

記念撮影

春に続き、関西の経営者の方々から祝い花を頂きました。

いつも応援ありがとうございす。

写真は、来賓の方々と祝い花の前で記念撮影させて頂きました。

祭典後の交流会

5年後の式年大祭を目指して

しおり

5年後の式年大祭を目指し、今まで以上に

①人々の心の拠り所となる宮となる。

②志ある経営者やリーダーが集う場をつくる。

この2点を中心に置き、関西、そして日本を元気にする拠点の宮にしていきたいと思います。

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