“自己啓発本”や“セミナー”だけでは限界。“願い取次”初体験者の喜びの声!!

【開運メッセージ】神へは何でも願え。神は頼まれるのが役である。

はじめに

東京都在住の女性(40代)が初参拝されました。

頭も良く才能のある女性でしたが、「そんなことをしても無駄。女はそんなことしなくていい。」などのように、幼い頃から何をするにも両親に否定されて生きてきたことから、自身の進みたい道を歩むことができなかったようです。

大人になった現在でも、周囲を気にしてしまい、結局自分が何をしたいのかさえわからなくなってしまわれたようです。

以下は、参拝後に届いたお礼のメールです。

喜びの声(お礼のメール)

メール①:自己啓発本やセミナーだけでは難しい??

ももやま様、先日お伺いしたKです。

両親からの言葉に傷つき、それが自信のなさ、自分は価値があるのだろうかと悩み続けました。

そんな自分を変えたくて自己啓発本、セミナー、催眠といろんな事を試しました。

その度に多くの本は「親ってそんなもんだよ」「過去は忘れなさい」「親を許して感謝しよう」と書いてあります。

しかし、どうしても傷ついた心は癒えず、親に感謝できない自分を逆に責めていました。

しかし、ももやま様の「心のトゲは抜かないと」という言葉でほっとしました。

そして、私のとりとめのない話をずっと一切否定されることなく聞いていただき、今まで自分で抱えていたものが軽くなりました。

今まで私がしていた事は、トゲが刺さったまま、その上にバンソウコウをしようとしていたんですね。

だからトゲが中に向かって進み、私を苦しめていたような気がします。

【宮司のひとこと】

自己啓発本やその類のセミナーを否定しているわけではありません。

1対多数では限界があり、どれだけ理屈を学んだとしても、実感なくしてして救われることはありません。

また、1対1であればなんでもいいのかといえばそれもまた違います。

願い取次が受けられる「結界」は、“天地の乳房”と呼ばれ、神様の愛情をダイレクトに受けられる場所であり、1対1で話を聞いてもらえると同時に、1対神でもあるという、画期的な救済の場なのです。

メール②:神様にお願いしてもいいの??

そして私は多くのスピリチュアル本が言う通り、神様にお願いすることは欠乏を表わすので、もう既に希望している事が現実になったかのように神様には感謝の祈りをして、お願いはしてはいけないと思ってきました。

しかし現実には何も叶っていないので嘘なんです。

京都の漫画家さん(以前ブログに書いた方)が仰るとおり、辛い時は神様にすがったりお願いしたいんです。

ももやま様から「神様にお願いしていいんですよ、文句言っても愚痴を言ってもいいんですよ」と言っていただき、そうか文句言ってもいいんだと思うと、急に神様をとても身近に感じました。

そしてお願いの仕方はどうあれ、神様は絶対に私を助けてくれるという神様への信頼が大切なんですね。

【宮司からのひとこと】

神様にお願いしてもいいのか?との質問をよく受けることがあります。

答えは、お願いしてもOKです。

詳しくは、後日ブログにまとめて書きたいと思います。

メール③:神様の愛にふれると、魂が承服する

また私の将来についても、今まで周りや現実と折り合いを付けることばかり考え、自分の気持ちを後回しにしてきたので、実際に自分らしく生きようとしても何をしていいのか分からず、情熱のないからっぽの自分がいました。

ももやま様と話していて以前やって楽しかった事を思い出し、自分の考えがまとまってきました。

これからは、しっかりと神様にお願いしながら、うまく行っていないように感じる時も神様への信心を忘れず、また今までは自分の力だけで何でもしようと思ってきましたが、神様のおかげをいただきながら一歩ずつ前に進んでいきます。

【宮司からのひとこと】

神様の愛情を受けると、神様と一体になれます。

一体になると魂が鎮まり、理屈でしか理解できていなかったことも、自然と承服させられるものです。

しかし、これは一時の一体感です。

長くは続かないので、この一体感が持続する工夫をしていかねばなりません。

その工夫することを、別の言葉で表現すると“信心する”という言葉になるのかもしれません。

メール④:彼女の気配も変わり、起きてくることにも変化

帰りに面白い事がありました。桃谷から電車に乗ると車両はガラガラにもかかわらず、一人の御婦人(いわゆる大阪のおばちゃん)が吸い寄せられるように私の隣に来られ。

私を見て「おねえちゃん、綺麗な足やねぇ」から始まり、「歯並び綺麗」「目も素敵やわぁ」と次々に褒め言葉を、そして最後に「ほんまにええ表情してるわ。ぱぁっと光ってて神々しいくらいやわ」と言っていただきました。

宮からの帰りで、本当にすっきりした表情していたのでしょうね。

その褒め言葉は遠慮することなく「ありがとございます」と受け取らせていただきました。

東京から日帰りでしたので、ちょっと体は疲れましたが、心はすっきりと晴れやかです。

家に帰ってメールを確認したら、音信不通状態だったアメリカ人の彼からメールがきていました。

ありがとうございます。

【宮司からのひとこと】

「結界」にふれると、そこまで変わるの?というぐらい変わられる方も多いようです。

神様の愛情を求めて、悩み苦しみ、彷徨っている方も多く、その中には、自分がいったい何を求めているのか気づいていない方もおられます。

宮の「結界」は、神様の愛情を受けられる天地の乳房。

悩み苦しんでいる方、願いを実現したい方、人生そのものを御守護頂きたい方は、ぜひご参拝下さい。

まとめ

自己啓発本やその類のセミナーでは解決できない時は、ぜひ宮の“結界”(天地の乳房)をご体験下さい。

話を聞いてもらうだけで、開運します。

お知らせ

橙輝祭のお知らせ

10月27日(土)午後6時から、美容と健康の特別祈願祭が仕えられます(詳細はコチラ

※今回の内容は、2009年6月6日の過去記事「結界で心のクリーニング」をわかりやすく編集しました。なお、再編した過去記事は消去させて頂きます。

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