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お知らせ
日本から世界へ
2007-06-12
今日は、大阪市内に住む男性(30代)が初参拝されました。現在、奥様は子どもさんを連れて実家へ帰られたまま、別居中とのことですが、なんとか元のように一緒に暮らせるようになりたいと願われていました。
また、先日初参拝されたサンフランシスコ在住の女性(40代)も、学生ビザの再更新のために大阪アメリカ大使館へ行かれた帰りに、地元の友人(愛知県・30代・女性)を連れてお参りされました。一緒に来られた友人は結婚して5年経つそうですが、なかなか子どもが授からないとのことです。子宝に恵まれるようにと神様にお願いされていました。人間の努力は大切ですが、努力だけではどうにもならないこともあります。何事も、神様にお頼み申し上げて運命が展開していくようなおかげを頂かねばなりません。
サンフランシスコ在住の女性は、「アメリカ、特に私が住んでいるサンフランシスコ近郊では、日系の日本人だけではなく白人の方々もお寺(東洋的)なところへ参拝される方が増えています。英語版の“願いの宮サイト”ができると海外でも広まると思いますよ。」と提案してくれました。将来的には、英語圏だけではなく、ヨーロッパ圏やアジア圏にも伝わる言語のサイトができたらと以前から思ってはいるのですが、海外に住んでいる彼女のような方に改めてそのように言って頂けると、この神様を待ち望んでいる方が世界中におられると思うだけで胸を熱くさせられるのです。
以下は、本日2度目の参拝をされた男性(30代)から届いた参拝後のメールです。
本日2回目の参拝をさせていただきました、Mです。ももやま様、ありがとうございました。近いうちに参拝させていただこうと思ってましたが、本日、不思議なくらい頭の中に願いの宮が何回も思い浮かびまして、どうしても参拝したくなって、背中をおされるような感じでそちらに向かいました。 整体院を自営やってますが、なかなかうまく軌道にのらないことや、家族関係のこと、お金のこと、将来のことで今までは八方ふさがりな精神状態でしたが、初参拝以来、あまり先を憂えたりすることがなくなってきました。神様に素直に心を開き、目を向けることで不安や心配、恐れといった感情が格段に少なくなりました。 これも神様のおかげであると思っています。
来月には家内の出産もありますし、何かと大変ではありますが、自分のできることを一生懸命し、できないことは素直に神様におまかせしながら、これからも信心を怠ることなくがんばっていこうと思っています。非力ではありますが、願いの宮がもっと世の中に知られ、多くのみなさんが神様のおかげをいただけるよう、自分なりに願いの宮を広めていきたいと思います。パンフレットありがとうございました。ももやま様、これからもどうぞよろしくお願いします。
【開運のポイント】物事のわからない無茶な者でも信心していると、打って変わってよくなってくる。それというのは、信心すれば物の道理を聞かされ、道理をわきまえてくるからである。神の道に入れば、ひとりでに人の道を踏むようになるが、人の道をわきまえていると言う者の中には、神の道をわきまえない者がある。
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