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お知らせ
心の支え
2007-07-18
◆雑誌『ゆほびか』(マキノ出版)の取材を受けさせて頂きました。今回“桃山きよ志”として初の取材となりました。この記事は11月号(9月16日発行)に掲載される予定です。関係者のみなさまには、深くお礼を申し上げます。
今日は、大阪プロレスのレスラー(20代)が参拝されました。試合中に足のケガを負い、欠場している間も、リハビリの合間にケガの回復を願いに宮に足を運ばれていました。当時は歩くのも痛々しい様子でしたが、先日より完治はしていないもののテーピングで固定したままでリングに立つ決断をされました。試合をこなしつつも、リハビリをするという苦悩の日々を過ごしているようでしたが、なんとか今日まで乗り越えてきたとのことでした。「最初は試合中何度も痛みが走っていましたが、この前の試合ぐらいから痛みも消え、以前の技も使えるくらい体の動きも回復することができました。ここで気を抜かず、前進させて頂きたいと思います。」と喜びと新たな決意を述べられていました。
以下は、大阪プロレスに入門が決まった当時(去年2月頃)の喜びのメールです。苦しかった当時を思い出す意味も込め、再度掲載させて頂きたいと思います。
僕が初めて「願いの宮」に参拝したのはたしか3年前、まだ「願いの宮」として動き出す前でした、妙に良い雰囲気の宮だなぁとは思いつつもその時は「また何度も来よう」とまでは思いませんでした(^^;)しかし去年のあたまに、自分の将来について考え、その時していた仕事(引越し作業員で契約社員として勤めてました)を続ける事に限界を感じ、昔からの夢であるプロレスラーになる事にしました!
ありがたい事に、体を鍛える場所は良い所を知っていました、職場の上司も理解のある方で僕を止める事はしませんでした、ただ心の支えがありませんでした!自分の性格を考えると、最初は練習に励んでもその内飽きる、それじゃ叶う夢も実現しません!そこで思い出したのが「願いの宮」でした!時間のある時は願いを込めて参拝し、宮司さんと話をして願いを膨らませました(^^)そして今日、大阪プロレスに入門する事が決まり、さっそく宮司さんに報告させてもらいました(^^)これから合宿所での生活になりますが、きっとまた大事な時は「願いの宮」に参拝する事になりそうです!
【開運のポイント】ふだんはふだんでおかげを受けなければならないが、いざという時にはなおのことおかげを受けなければならない。どのような時にでも、置き場を忘れて探し回ることのないように、信心の心は肌身離さず持っていないと、用心が悪い。
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