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応援メッセージ(その3)

2007-10-10

最近、届けられた応援メッセージの一部を紹介させて頂きたいと思います。雑誌『ゆほびか』を読まれた方、ネットでたまたま見つけられた方、以前参拝された方などからたくさんのメッセージが届けられています。

また「何かひとつ貢献できるなら、あなたは何ができますか?」の問いに対して、“悩んでいる友人に「願いの宮」を教えたい”、“ブログランキングのボタンを押します”、“自分のブログで宮のことを紹介したい”、“少しずつ毎月お供えをしたい”等、自分ができる範囲内で、いろいろな応援の仕方を工夫されているようです。(応援メッセージは、こちらからどうぞ)。

■Yさん(宮城県・30代・女性)
初めまして。今月号の‘ゆほびか’を見て、初めて知りました。そしてさっそくHPにアクセスしました。実際行ってみたいけれど、こうやってブログを訪問して、パワーをいただきたいと思います。ブログランキングもクリックします。願いの宮を訪れることによって、皆さんが幸せになることを望みます。

■Iさん(神奈川県・40代・女性)
神様、ももやま様、いつも本当にありがとうございます。願いの宮にお縋りするようになって、心の中に閉じ込めていた、自分の本当の気持ちを素直に神様にお願い出来るようになりました。とは申しましても、まだまだ心弱く、くじける時にも願いがぶれる事がないように、これからもお助け下さい。私も何か少しでも「願いの宮」に恩返しが出来るように、頑張りたいと思います。

■Kさん(秋田県・40代・女性)
一生懸命ガンバっているのに全然報われない日々を疎ましく思っていました。考えれば親とも全然うまくいっていない。子供のころより大人となった今でもなにかと心にグサッとくる言葉を言われ続け正直親を恨んでいます。「ゆほびか」を見まして初めて願いの宮のことを知り、抵抗感はありますが自分の家族の幸せだけでなく親の幸せもお願いしたいと思います。

■Eさん(ギリシャ・30代・女性)
願いの宮が広く知られるようになってきて、ももやまさんのお仕事もぐんと増えたことと思います。ブログの更新の時間が少しずつ遅くなってきているのは、きっと夜更けまでおつとめされているからなのだろうな、と推察しておりました。お休みされる時間は取れているのでしょうか。どうぞお体お大事になさってくださいね。これからも応援しております。

■Iさん(東京都・30代・女性)
はじめまして。今日きりゆきさんのブログでこちらのことを知り、先ほどお願いメールもさせていただいたものです。ゆっくりももやまさんのブログも読ませていただきましたが、読めば読むほど心が落ち着いてくる感じがします。今は仕事が忙しいので折を見て実際に足を運ばせていただきたいなあと思います。お忙しいと思いますがどうぞお体ご自愛ください。

■Tさん(滋賀県・30代・女性)
初めまして。ゆほびか11月号で、宮の存在を知ってから、毎日、開運のことばを読ませて頂いております。その時は、お付き合いしていた人との仲を発展して頂けるよう、メールで祈願させて頂きました。その時点から、これ以上は続かないと感じておりましたが、その後彼からのお返事も、終わりにしようというものでした。辛い思いも今はありますが、彼と出逢えたことはとても感謝しています。メール祈願させて頂いた時は、自分本位の我欲だったように思います。

彼とのこのような結果に関わらず、宮に直接お参りさせて頂きたいと思っていますが、何故か心が定まりませんでした。でも、9月27日の開運のことばを読ませて頂いた時に、同じ特定疾患の病気の方が、お参りされた記事を読んで、やはり直接お参りさせて頂きたいと思っております。20歳の時に母が亡くなってから、いろんな思いや経験をさせて頂き、今に至っています。これからの、自分と家族の幸せのためにお話を神様に聞いて頂きたいです。

■Sさん(京都府・30代・女性)
10月1日に伺ったSです。あの時はいろいろと話を聞いていただきましてありがとうございました。いつまでもこのままという訳にはいかないけれど、一旦あの場で今の自分を許していただいたように感じ、とても気持ちが楽になりました。帰る道々涙が込み上げてきて、不思議とぼんやりしたまま帰りました。

『ポッカリと空いた寂しい気持ちを心底わかってくる味方、豊かな愛情で満たしてくれる存在は、目に見えない神様であるということに、はやく気づくことが必要です。』ブログの中で見つけた一節です。本当にそうだなあと感じ始めています。今までそれを周りの人たちに求めてしまって、望むものは得られず、エスカレートすれば相手からは持て余され、自己嫌悪に陥り悪循環だったように思います。お願いさせていただいてから寂しく心細い気持ちを人に直接ぶつけなくてもそれ程辛くなくなり、人との交流そのものを楽しめているような気がします。

あと、お小遣いの範囲では金銭面でなかなか次のステップに進めず思案していたことがあるのですが、昨夜旦那さんに理解してもらい、家のお金から出してもいいと言ってもらいました。もしかしたらこれもおかげかもしれないと感じています。少しずついろんなことにチャレンジして自分を磨いていきたいと思います。また伺います。

【開運のポイント】人間であるから、生きている間は先々のことを考えもしようし、心配の尽きる時はあるまいが、それがみなおかげになれば、心配はあるまい。心配は、信心すればみなおかげになる。心配は体に毒、神に無礼である。心配する心を神に預けて、信心する心になれよ。おかげになる。

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