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お知らせ

神を支えに時節を待つ

2007-11-13

11月17日(土)、楽園ライフ社主催の「桃山きよ志」講演会が開催されます。詳細、申し込み等はこちら。また、11月25日(日)、午後2時より秋季大祭が執り行われます。

Hana1113 昨日のブログを読まれた徳島県在住の女性(30代)から、以下のようなメッセージが届けられました。彼女は、以前鬱病のため自宅に引きこもっていったそうですが、少しずつ回復していたところ、今一歩前に踏み出す勇気が欲しい時に願いの宮に出会われました。現在は、おかげを頂かれ社会復帰されています。

ももやま様、こんにちは。いつもお世話になっております。本日も願いの宮のブログ拝見いたしました。私も宮にお伺いするまでは、ご相談者の息子さんと同じように毎日「死にたい。」「いつ死のうか。」とそればかりを思い、口にし、行動も起こしたものですから、そのことが親をどれだけ苦しめていたのか改めて考えさせられ、反省いたしました。この世の親しかり、万物の親(神様)しかり。親とは子に『無償の愛』を注いでくれる、ありがたく・かけがえの無い存在です。

また、彼への接し方についてですが、もしブログのご相談者の方が再度願いの宮へお越しになられることがございましたら、ももやま様さえ宜しければお伝えくだされば幸いです。<彼に何も特別なことはしなくていいんです。むしろ、今は彼のやりたいようにさせてあげてください。そして、それを温かく見守ってあげてください。 「父さんや母さんは、あなたが生きてさえいてくれたらそれでいい。」と言って。後は休息という時間が解決してくれます。大丈夫。きっと彼は立ち直ります。>私も彼の回復を心よりお祈りしております。

【開運のポイント】四季の変わりは人の力におよばないことである。物事は時節に任せよ。

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