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お知らせ

◆ 神徳賛詞 ◆ (開運の唱えことば)

2005-06-19

仰ぎまつれば天高く  拝みまつれば地は厚し

神の恵みに生かさるる  身の幸いぞありがたき

わが生神の御取次  一日も欠くるときのなく

天地の神の御守り  遠き近きの隔てなし

神慈しみは万代に  遍く満ちて果てしなく

神量らいは奇しくて  人の思いぞ及ばざる

われら今月今日  礼びまつりてひたすらに

神のみかげを  賛えまつらん
 
神のひれいを  仰ぎまつらん

※一日の休みもなく続けられる、神殿(結界)における座行。この座行(取次)をファクターにして、背後におられる天地の親神さまの威力が現れてきます。また、一心に願う氏子にはおかげを下さるので、宮との距離が遠い近いは関係ありません。

昨日は、遠方の長野県より夫婦そろっての初参拝がありました。また、アメリカからも祈願メールが届いていましたよ(^_^)v

【開運のポイント】 この唱え言葉である“神徳賛詞”を使った、願いの宮的開運祈願法があります。参拝された方や、祈願メールを頂いた方の中で、必要と思われる方には、極秘でお教えいたします(笑)。また神徳賛詞の“漢字が読めない”という方も連絡して下さい。読み仮名をお教えいたします(^_-)
◎神徳賛詞は、もっとも美しい日本語の唱え言葉だと思います。この唱え言葉は、魂のビタミン剤だと考えて下さい。これで心も身体も美しくなります。美容と健康にもどうぞ。

  • 株式会社桃山社中
  • 願いの宮神前式 for LGBT