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お知らせ

あたりまえの光景

2005-09-09

昨日は、2、3歳の女の子を連れた若いお母さんさんが、参拝されました。

玄関の参拝案内の掲示板を読まれた後、「お参りさせて頂いてもよろしいですか?」と中に入って来られました。帽子を脱ぎ、お賽銭を入れ、丁寧に祈っておられました。

名前も知らない方ですが、「結界」の場から、神さまの後押しを頂かれるよう、お願いさせて頂きました。祈られた後、こちらにお辞儀をされ宮を去られました。帰り際、女の子に手を振ると、まだ小さな手で振り返してくれました。

おかげを頂いて、いい人生を送ってほしいものです。

【開運のポイント】 神は、人間の本体の親である。信心するのは、親に孝行するのと同じようなものである。

  • 株式会社桃山社中
  • 願いの宮神前式 for LGBT