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お知らせ
夢に日付を入れる
2005-10-04
現代は希望格差社会と言われています。
希望格差社会とは、夢のある人間と、夢のない人間との差が極端に開く社会だそうです。それだけに厳しく、また生きにくい時代であるといえます。
願いの宮は、神さまのバックアップを受け、夢のある人間の願いを実現させていく場所です。また、夢のない人間であっても、参拝しているうちに将来に希望と自信がもてるようになっていきます。
「来年の1月1日から、起業させて頂きたいと思います。」と改めて今日お願いをされた方がおられます。この方は、願いの宮に参拝するうちに自信を取り戻し、自分にしかできない仕事をやっていく決意をされました。
夢に日付を入れた「願いごと記入表」を神殿に奉納させて頂き、一緒にご祈念させて頂きました。
【開運のポイント】容赦をするな。鐘は打ち割る心でつけ。太鼓はたたき破る気でたたけ。割れも破れもしない。ただ、その人のたたきようしだい。天地に鳴り渡ってみせよう。



