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お知らせ
光(希望)に包まれる宮
2005-10-24
外的障害を持って産まれ、30代から人工透析を始じめ、40代は腰椎骨折、敗血症、脳内出血で入院と、数々の病気と闘って生きてこられた男性から、私宛に手紙を頂きました。
もちろん、この病気の遍歴に合わせるように、仕事でもプライベートの面でも上手くいかない人生のようです。
『それでも信仰があるので、生かされていることに日々感謝し、また先祖供養をしているので、今日があるのだと思う・・・』と書かれていました。以前から、何らかの信仰をされてきたようです。
しかし『ただ、このままでは、ああしたい!こうしたい!!という望みが叶えられる訳ではありません。』『今回筆を執らせて頂いたのは、願いの宮の神力とでも言うのでしょうか、数々の奇跡の体験談を読ませて頂いたときに、残りの人生を先生が掲げた「願いの宮は、誰もが安心して参拝でき、幸せに生きていくための所願がすみやかに成就するための救済の場です。」に生きる希望を見い出したからです。』
手紙の最後には“何十年ぶりにペンをとりました”と書かれてありましたが、どうやら眠っていた生きる力が湧き出てこられたようです。
残りの人生を、何が何でもおかげに包まれた素晴らしい人生にさせて頂かねばなりません。
【開運のポイント】同じように腹を痛めた子であれば、かわいさに違いはないはずであるが、それなのに、不幸せな子ほどふびんであろう。神もそのとおりで、難の多い、不幸せな者ほど、おぼしめしが強い。



