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お知らせ

少し課題を残す親の思いを知る

2005-10-31

このようなメールを頂きました。

始めてメールさせて頂きます。メッセージ、毎回自分自身の事と受け止めて読ませて戴いております。その成果か、私もおかげを戴きました。願いの宮様へメールをしようと下書きしていました、そしたらなんと翌日、仕事の問題五件の内なんと四件連絡等あり悩み解消しました。ほんとにこんな事あるんですね!ありがとうございます。あと一件も自分なりに努力致しますが、願いの宮様もお力をおかしください。(埼玉県・50代・男性)

宮に心を寄せるだけで、おかげは目に見えて現れてきます。しかし、これだけで終わってはもったいないです。さらに、もう一歩進んで大きなおかげの世界に近づこう!と腹を決めなければなりません。

実は、一件だけ連絡がないことにこそ、意味があり、親である神さまからの「今度は、あなたが努力しなさいよ!」とのメッセージがあるのです。神さまは、おかげを下さるだけではなく、“鍛えてやろう、育ててやろう”との一歩進んだ懐の広い思いがあるからなのです。

【開運のポイント】腰のないホウキでは、掃くことができないのと同じように、氏子に一心がなければ、おかげは漏れる。

  • 株式会社桃山社中
  • 願いの宮神前式 for LGBT