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お知らせ
参る度に状況が好転
2006-07-13
昨日は、和歌山から女性(20代)が2度目の参拝をされ、今日はオーストラリア人の旦那さんをもつ女性(30代)が3度目の参拝をされました。
参る度に少しずつ状況が好転されているようです。
和歌山の女性は、セリフのない役で映画に出演したものの、現場で急遽セリフを与えられたと、神様にお礼されていました。また、オーストラリア人を旦那さんにもつ女性は、来春より夫婦で一年間ヨーロッパを巡り、芸術活動をされるそうですが、不思議なことに、それを支援してくれる制度を最近になって見つけ、この制度に受かれば一年間の生活が楽になるとのことでした。
今日もオーストラリア人を旦那さんにもつ女性から、「来られる度に、おかげを頂いたという報告をされる方が多いんですか?」と質問を受けました。
「実際、来られる度に状況が好転している方も多いですよ。しかし、残念なことに一度来られたきりの方もおられます。もったいないなぁと思いますね。ここ(結界)には人生を整えようとする働きがあります。日常の生活から離れ、宮に足を運ぶことで自然と神様のリズムに合わせることが身に付いていきます。すると不思議なことに状況は好転していきます。整骨院でたとえるとわかると思いますが、しばらく通うからこそ、骨のズレが元の状態に回復するんでしょう。このズレを戻すのに多少痛みがともなう場合もありますが(笑)」と言わせて頂きました。
【開運のポイント】 神に、めぐりを取り払ってくれと頼むから、取り払ってやろうとすると、人間はあまりに痛いから、よろしいと逃げる。神も、せっかく出した手を引っこめてしまう。



